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●鈴鹿FJ地方選手権レース 第4戦レポート
                                                2005.6.10
2005 6/4 吉田広樹選手優勝!
前回の鈴鹿300マイルレースと同じフルコースを使用しての今回のレース。
予選は6月4日、午後に行われました。
予選結果
予選結果
 1  大塚 隆一郎  SK02 2分20秒071 
 2  山島 康二  FV95  2分20秒119 
 3  吉田 広樹  WEST04J  2分20秒459 
 4  北野 和行  FV2K  2分20秒577 
 5  吉田 雄作  SK96 2分20秒596 
 6   東 英喜  FV2K  2分20秒655 
 11  塚田 光彦  WEST04J 2分21秒335 
 13  白坂 卓也  WEST04J  2分21秒406 
 15  道野 高志  WEST04J  2分21秒551 
 19  入栄 秀謙  WEST04J  2分21秒922 
 23  小嶋 健太郎  WEST04J  2分22秒834 
 28  山根 恵三 WEST04J  2分25秒482 
6/5 決勝 晴れ


塚田選手(No.12) 道野選手(No.17)
            塚田選手(NO.12)                      道野選手(No.17)

入栄選手(NO.46) 小嶋選手(No.55)
         入栄選手(No.46)                       小嶋選手(No.55)

白坂選手(NO.73) 山根選手(No.77)
         白坂選手(No.73)                       山根選手(No.77)

決勝レースではこれまで予選でポールポジションを2回も取って
早さを実証している吉田広樹選手が念願の初優勝をなしとげた。

吉田広樹選手(No.72) 吉田広樹選手、表彰台
         表彰台の吉田広樹選手                      吉田弘樹選手(真中)

  
決勝結果
 1  吉田 広樹  WEST04J 23分32秒079  10LAPS
 2  大塚 隆一郎  SK02 23分32秒153 10LAPS
 3  北野 和行 FV2K 23分32秒377  10LAPS
 4  東 英喜  FV2K 23分32秒665  10LAPS
 5  吉田 雄作  SK96 23分32秒883  10LAPS
 6  吉田 宣弘  SK96 23分34秒134  10LAPS
 8  白坂 卓也  WEST04J 23分40秒304  10LAPS
 10  塚田 光彦  WEST04J 23分45秒839  10LAPS
 12  道野 高志  WEST04J 23分48秒464  10LAPS
 24  小嶋 健太郎 WEST04J 24分12秒706  10LAPS
 25  山根 恵三  WEST04J 24分17秒554  10LAPS
 26  入栄 秀謙  WEST04J 24分25秒831  10LAPS
●西日本F4シリーズ No.2 鈴鹿サーキット
                                                2005.6.10
6月4日 予選結果
予選結果
 1  田中 勝喜  WEST006 2分06秒073 
 2  板倉 諭  WEST006  2分06秒096 
 3  松本 高幸  WEST006  2分06秒245 
 4  冨本 好成  WEST006  2分06秒825 
 5  岡田 暁  WEST006 2分07秒436 
 6  杉野 甫  WEST976  2分07秒682 
 7  小林 祐輔  WEST056  2分07秒894 


6月5日 決勝結果
  
決勝結果
 1  田中 勝喜  WEST006 21分19秒402  10LAPS
 2  冨本 好成  WEST006 21分19秒402 10LAPS
 3  板倉 諭 WEST006 21分19秒893  10LAPS
 4  松本 高幸  WEST006 21分20秒414  10LAPS
 5  岡田 暁  WEST006 21分26秒662  10LAPS
 6  池田 拓  WEST006 21分43秒791  10LAPS
●中国NEWS
                                                 2005.6.8
「WEST04C」
北京「ゴールデンポートインターナショナルサーキット」で走行テスト開始


4月末に北京に送ったFJはいよいよ実走行に入りました。

WEST04Cの走行テスト WEST04C、ゴールデンポートサーキットパドックにおいて
      テスト走行は神谷社長自ら行いチェック                ピット前に並んだFJ
6月5日
三栄書房さんが私共と同じサーキットで一般の方を対象として「ドライビングキャンプ」と称する新企画のイベントが開催される事となりました。 同じ日本の会社同士であり気心も良く知っているので、このイベントの中でFJのデモンストレーション走行を行いました。

これで中国進出の第一歩としてのスタートになりました。
この日は、FJを見に来られた方もおられ、FJの魅力をアピール出来たと思います。
三栄書房ドライビングキャンプ合同写真
三栄書房ドライビングキャンプ合同写真
●東日本F4レースシリーズ No.2 富士スピードウエイ
                                                2005.5.22
2005 5/22 WEST056優勝!
東日本F4シリーズの第2戦が新生「富士スピードウエイ」で行われた。
雄大な富士山をバックにして、グレードAにランクされた新しい富士スピードウエイは素晴らしいの一言である。
5月21日は14台で予選が行われた
予選結果
予選結果
 1  切替 優太  WEST006 1分42秒684 
 2  位高  敬  WEST056  1分43秒023 
 3  大西 寿茂  WEST006  1分43秒353 
 4  鴨下 英幸  WEST006  1分43秒417 
 5  杉野  甫  WEST976 1分43秒593 
 6  久保田 克明  WEST006  1分43秒931 
5/22 曇り 決勝
決勝レースは残念ながら雲で富士は見れない天候に。
A.M.9:05レーススタート。
先頭は予選ポールの切替選手。2番手の位高選手は5番手迄順位を落とし1周目を終える。
8周目に位高選手がTOP切替選手を1コーナーで抜き先頭になった。
位高選手は15周のレースをそのまま逃げ切りWEST056にとって初勝利となった。

表彰式 表彰式
            優勝した位高選手                        4位入賞の安達選手

表彰式 表彰式
         優勝した位高選手のWEST056                         表彰式

  
決勝結果
 1  位高  敬  WEST056 25分43秒182  15LAPS
 2  切替 優太  WEST006 25分43秒570 15LAPS
 3  岡田  暁 WEST006 25分48秒407  15LAPS
 4  安達 元気  WEST056 25分54秒355  15LAPS
 5  鴨下 英幸  WEST006 26分03秒404  15LAPS
 6  杉野  甫  WEST976 26分03秒404  15LAPS
●感涙にむせぶ車を発見!!
                                                 2005.5.22

東日本F4レースシリーズのレースが行われている富士スピードウエイで、マッドハウス走行会に参加しているFL500の中に、 なんと!26年前に当社が製造販売していた「WEST79L」を発見した。 ピットインした時に感激してそのピットへ急行し対面した。
WEST97Lは非常に手入れが行き届き元気に走行してる姿を見ると涙が出てくる思いである。
古いWESTの車をこんなに手を入れている方が居る事に、当社の歴史を感じる次第です。

WEST79L オーナーの東浦選手
「WEST79L」発見                      オーナーの東浦選手
●鈴鹿FJ地方選手権レース第3戦レポート
                                              2005.5.14〜15
2005 5/14 晴れ 予選
今回は、スーパー耐久鈴鹿300マイルのサポーティングレースとして行われました。
久々のフルコース使用です。
予選は20分間。
練習が好調な吉田広樹選手は時間内に実力を出し切れず2番手で予選を終えた。
予選結果
予選結果
 1  山島 康二  FV95  2分18秒138 
 2  吉田 広樹  WEST04J  2分18秒696 
 3  東  英喜  FV2K  2分18秒773 
 4  吉田 雄作  SK96  2分18秒841 
 5  坂下 清隆  SK02 2分19秒437 
 6  太田 大輔  SK02  2分19秒711 
 18  道野 高志  WEST04J  2分21秒118 
 19  白坂 卓也  WEST04J  2分21秒374 
 26  入栄 秀謙  WEST04J  2分22秒309 
 30  山根 恵三  WEST04J  2分24秒070 
5/15 晴れ 決勝
フルコースのレースであるがパドックは西コースパドックを使用している為、
西コースで整列をしてフルコースグリッドに着くという変則な進行となる。

スーパー耐久・鈴鹿300マイル
              西コースに整列したFJ

本日の第一レースとなったFJ1600、9:05スタートである。
吉田広樹選手はまたしてもスタートミスして6〜7番手で1コーナーへ。
しかし、130Rまでには3番手へジャンプ。
そして、シケインで勢い余ってスピン(ヤッテモター)16〜17番手まで落ちたが
アタックして7LAP目には3番手まで上がった。 しかし、ダンロップコーナーで焦ったのか、
又、コースアウトして大きくポジションダウンした。
ファイナルラップのシケインでも追突事故発生し、大荒れのレースとなった。
この中ベテランの吉田雄作選手が優勝した。
決勝結果
 1  吉田 雄作  SK96  23分29秒459  10LAPS
 2  山島 康二  FV95  23分29秒670  10LAPS
 3  福田 詩久  SK02  23分49秒291  10LAPS
 4  北野 和行  FV2K  23分51秒887  10LAPS
 5  太田 大輔  SK02 23分52秒460  10LAPS
 6  東 英喜  FV2K  23分53秒111  10LAPS
 7  白坂 卓也  WEST04J 23分55秒336  10LAPS
 9  道野 高志  WEST04J  23分58秒519  10LAPS
 10  吉田 広樹  WEST04J  23分59秒181  10LAPS
 16  入栄 秀謙  WEST04J  24分15秒364  10LAPS
 19  山根 恵三  WEST04J  24分44秒207  10LAPS
●北京上陸!!
                                                 2005.4.25
「WEST04C」
中国仕様のFJが北京「ゴールデンポートインターナショナルサーキット」に到着いたしました。

WEST04C WEST04C、ゴールデンポートサーキットパドックにおいて
ゴールデンポートサーキットパドックにおいて
今後、WESTではこのサーキットを中心に活動をしていきます。
FJ到着と共に各方面から問い合わせが来ています。
今後、販売活動を行いこのサーキットのモータースポーツ振興を推進していく予定です。
到着にご満悦の神谷社長
到着にご満悦の神谷社長
●ツインリンクもてぎチャンピオンレース No.1
                                                 2005.4.17
東日本F4レースシリーズ開幕
WEST056ポールポジション!!獲得
位高選手




久々のレースにかかわわらず見事ポールポジションの位高選手

                    位高選手


決勝レースでは位高選手がスタートミスをして4位迄順位を落とすがベテランのレース展開で2位で初戦を終える。 もう一台のWEST056はFJからのステップアップの安達選手。スタートから3位を走行し頑張ったが位高選手に抜かれて4位でチェッカーとなった。 スカラシップの安達選手 シャンパンファイト
             安達元気選手

FJレースで、WEST04J優勝!!

去年のFJ日本一決定戦で活躍した栗原宗之選手が見事優勝した。 栗原選手 栗原選手

予選は2番手だったがスタートからトップを独走してFJ初優勝!!

●2005 EZUP RACING TEAM 活動計画
F4レースシリーズに参戦!!                              2005.4.10
4/10 岡山国際サーキット
2005年度のレース活動に関して、「EZUP RACING TEAM」は
F4西日本シリーズに小林祐輔選手を起用して参加することに決定し、
4月10日岡山国際サーキットで行われたF4レースに参戦しました。 小林祐輔選手「宜しくお願いします」 「宜しくお願いします」

小林祐輔選手F4参戦!




レース結果は7位であったが、初のF4車両と初のサーキットと言う事であれば まずまずと言うべきかな?

次回の鈴鹿のF4レースは6月開催で今度は「言い訳は聞かないぞ」...。
●鈴鹿クラブマンレースNo.2 レポート 2005
                                                 2005.4.10
2005 4/10 晴れ 西コース
吉田広樹選手、連続ポールポジション獲得!!
練習から好調な吉田広樹選手は2連続ポールでその速さを見せつける。
吉田広樹選手


若干19歳の入栄選手、今回より参加 入栄選手
2005 鈴鹿クラブマンレースNo.2 予選結果
予選結果
 1  吉田 広樹  WEST04J  1分25秒310 
 2  吉田 雄作  SK96  1分25秒428 
 3  坂下 清隆  SK02  1分25秒664 
 4  北野 和行  FV2K  1分25秒901 
 5  桂  涼  SK96 1分25秒977 
 6  村瀬 光太  SK02  1分26秒070 

決勝

決勝レースで吉田広樹選手はスタートミスし、2番手で1周目を終える。
そして、吉田雄作選手とTOPを入れ替えての激しいバトルの末、
ファイナルラップを迎えて先頭は吉田広樹選手となる。
その後、130Rまででスリップストリームを利用し順位が入れ替わる。
勝負有りだが吉田広樹選手は最終スプーンカーブで詰めより直線に出てくるが、
チェッカーフラッグは鼻の差で2位となる。激しいレースとなった。

決勝結果
 1  吉田 雄作  SK96  17分31秒893  12LAPS
 2  吉田 広樹  WEST04J  17分31秒961  12LAPS
 3  坂下 清隆  SK02  17分32秒995  12LAPS
 4  山島 康二  FV95  17分33秒600  12LAPS
 5  太田  浩  SK02 17分34秒355  12LAPS
 6  北野 和行  FV2K  17分36秒356  12LAPS
 15  白坂 卓也  WEST04J 18分12秒038  12LAPS
 20  山根 恵三  WEST04J  18分21秒933  12LAPS
 21  道野 高志  WEST04J  18分31秒399  12LAPS
 22  入栄 秀謙  WEST04J  18分44秒716  12LAPS
●FE小嶋選手 ポールツーフィニッシュ!!
    コースレコードを連続ぬり替える!
FE WESTユーザー今年も頑張っています。

小嶋選手





小嶋健太郎選手(No.55)
予選でコースレコード更新 1分36秒132

決勝レース中もレコードをぬり変えた小嶋選手!!
1分36秒103





表彰式 久保選手
前回優勝したが、今回完敗の久保選手(No.7) 残念!!

●中国進出!! WEST北京連絡事務所開設
この度、ウエストレーシングカーズ(株)は、中国市場開拓の足がかりとして北京市内に事務所を開設致しました。
中国は今やF1GPも開催する中で、モータースポーツの感心は高まってきています。
上海インターナショナルサーキット以外にもすでにサーキットは存在し、 私共が今回進出する北京にも立派なサーキットがあります。 巨大マーケットがある中国にウエストレーシングカーズ(株)では一歩一歩進んでいきます。
近い将来に日中交流レースが出来ればと思います。

北京のサーキット 北京ゴールデンポートインターナショナルサーキット
現在進出予定をしている「北京ゴールデンポートインターナショナルサーキット」

●新型F4「WEST056」販売好調   2LOT目完売!!
                                                 2005.4.1
4月1日、スポーツ走行を待ちかねた様にシェイクダウンをする「WEST056」
この日で6号車目のシェイクダウンを数えました。

WEST056



浅井社長






「WEST04J」で昨年走行して頂いた、 東海電装株式会社の浅井社長も ステップアップして「WEST056」を御購入されました。  元気に走行し「素晴らしい!」とハッピーデーの毎日だそうです。
●鈴鹿クラブマンレースNo.1 レポート 2005
                                                 2005.3.6
2005 3/6 晴れ 東コース
WEST04Jポールポジション獲得!!
今年の鈴鹿FJシリーズは盛り上がるぞ!!
服部尚貴選手の「TEAM NAOKI with LE PRIX SPORTS」による
FJ育成プログラムがスタートして鈴鹿FJシリーズが盛り上がってきた。
この第1戦には35台のエントリーがあり、予選落ちが5台出る激戦レースとなった。
予選はA.Bクラス分けで行われた。
2005 鈴鹿クラブマンレースNo.1 予選結果
予選Aグループ
 1  坂下 清隆  SK02  55秒096 
 2  早川 武仁  FV2K  55秒097 
 3  山島 康二  FV95  55秒127 
 4  吉田 雄作  SK96  55秒255 
 5  道野 高志  WEST04J 55秒442 
 6  東  英喜  FV2K  55秒524 
予選Bグループ
 1  吉田 広樹  WEST04J  54秒989 
 2  大塚 隆一郎  SK02  55秒168 
 3  伊藤 善博  FV2K  55秒544 
 4  福田 詩久  SK02  55秒681 
 5  藤本 りょう  FV2K  55秒916 
 6  太田  浩  SK02  56秒118 

Aグループで道野選手は5番手、白坂選手8番手、塚田選手9番手となった。
BグループではTEAM NAOKIの吉田選手が見事ポールポジションを獲得!山根選手が14番手で予選は終了した。

ポールポジションの吉田選手
ポールポジションの吉田選手

決勝レース 30台 フルグリッドでスタート
ポールポジションの吉田選手がスタートミスで3番手でオープニングラップを通過、
その後、前車に毎周アタックし、3台が大接戦でラップしていく。
2番手を走行する大塚選手にブラック旗が出されるが、これを無視して走行を続け失格扱いとなる。
その大塚選手が最終コーナーでスピンして直後走行する吉田選手が大きく遅れ、
4番手の早川選手と入れ替わり、再び3番手で走行。
ファーステストラップを出すドライビングだが、惜しくも3番手チェッカーでレースは終えた。
悔やまれるスタートミスになる。しかし、速さは十分にアピール出来、
TEAM NAOKIと共に大きく成長していく予感がする第1戦となった。
    
決勝結果
1  坂下 清隆  SK02  18分34秒07120LAPS 
2  早川 武仁  FV2K  18分36秒101 20LAPS  
3  吉田 広樹  WEST04J 18分39秒938  20LAPS  
4  山島 康二  FV95  18分42秒886 20LAPS   
5  伊藤 善博  FV2K 18分55秒211  20LAPS  
6  北野 和行  FV2K  18分55秒766  20LAPS  
9  白坂 卓也  WEST04J 19分01秒629  20LAPS  
10  塚田 光彦  WEST04J 19分01秒884  20LAPS  
12  道野 高志  WEST04J 19分09秒586  20LAPS  

3位の吉田選手と監督の舘さん 吉田選手
吉田選手のWEST04Jと監督の舘さん / 吉田広樹選手


★明るいニュース★
2005 3/4 ●服部尚貴選手のFJドライバー育成プログラムがスタート

今や押しも押されぬトップドライバー服部尚貴選手は鈴鹿FJ育ちであり、今回その育った鈴鹿で若手育成の為に
WEST04Jを2台体勢でレース参加していくプログラムがスタートした。
若いドライバーに夢を与えようと服部選手は自ら指導して今回の企画に情熱を入れています。
今回、服部選手の目にかなったドライバーは
   ◆吉田 広樹選手(21歳)
   ◆白坂 卓也選手(20歳)
この2名で2005年鈴鹿FJシリーズを戦っていきます。

服部選手、白坂選手、吉田選手
服部選手  白坂選手            吉田選手

服部選手共々、皆様応援を宜しくお願いします。



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