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●モータースポーツの街、鈴鹿に「モータースポーツcafe」OPEN!!
                                                2010.6.27
  鈴鹿の情報発信施設のSUZUKA VOICE FM78.3MHZがある
SUZU COMIの中に期間限定の「モータースポーツcafe」がOPENしました。
今回、店内に当社の「VIVACE-908」を展示し、雰囲気を盛り上げています。
モータースポーツカフェ モータースポーツカフェ

ここでは、モータースポーツ情報もこれから盛り沢山用意し、モータースポーツファンが集まる場所にしていきたいと、
スタッフ一同多くのご来店をお待ちしております。

「モータースポーツCAFE」
〒513-0825
三重県鈴鹿市住吉町8947番地
電話 059-375-1800
営業期間 6月〜8月(期間限定)
営業時間 10:00〜18:30
●南コース体験試乗会開催(SMSC会員様限定)
                                                2010.6.9
  VITA-01に試乗、ご希望の方、またご購入をお考えの方に鈴鹿サーキット南コースを利用して体験試乗を行います。
この機会に是非一度、体験してはいかがですか?
ただし、SMSC会員様のみとなります。
お気軽にお問い合わせください。


  1.体験試乗会開催場所  鈴鹿サーキット「南コース」
                   (スポーツ走行の枠内/1セッション40分間)

  2.日時   2010年6月25日(金)
            12時00分〜12時40分
            12時50分〜13時30分
            13時40分〜14時20分
            14時30分〜15時10分
            15時20分〜16時00分

          2010年7月1日(木)
             9時30分〜10時10分
            10時20分〜11時00分
            11時10分〜11時50分
            13時00分〜13時40分
            13時50分〜14時30分
            14時40分〜15時20分
            15時30分〜16時10分

          2010年7月14日(水)
             9時30分〜10時10分
            10時20分〜11時00分
            11時10分〜11時50分
            13時00分〜13時40分
            13時50分〜14時30分
            14時40分〜15時20分
            15時30分〜16時10分

          2010年7月22日(木)
             9時30分〜10時10分
            10時20分〜11時00分
            11時10分〜11時50分
            13時00分〜13時40分
            13時50分〜14時30分
            14時40分〜15時20分
            15時30分〜16時10分

          2010年7月28日(水)
             9時30分〜10時10分
            10時20分〜11時00分
            11時10分〜11時50分
            13時00分〜13時40分
            13時50分〜14時30分
            14時40分〜15時20分
            15時30分〜16時10分


  3.参加費用  ¥25,000−(1セッション/40分間)

  4.試乗車両   VITA−01

体験試乗には、車両代・走行料金・GAS代・を含みます。クラッシュ代は含まれません。

VITA-01

  5.申し込み  ウエストレーシングカーズ
           三重県鈴鹿市住吉町5769-8
           電話 059-379-0939
           メール west@west-racing.co.jp
           ご連絡お待ちしております!
●2010 OKAYAMAチャレンジカップレース 第3戦
 JAF地方選手権F4 西日本シリーズ第3戦
                             2010.5.23
5/23 予選
前日の晩から降り続く雨の中10台の予選が始まった。
松本選手、米倉選手が序盤リードする。中盤から西本選手がペースを上げ5周目にはトップタイムをマーク。 その後も自己ベストを更新しポールポジション獲得。松本選手が2番手。3番手は米倉選手。

F4 予選
 1  西本 直樹 RD10W 1分49秒863
 2  松本 武士 Kk−ZS 1分50秒643
 3  米倉 正憲 WEST006 1分50秒827
 4  片貝 雅幸 WEST006 1分51秒303
 5  木畑 克俊 WEST096 1分53秒057
 6  川村 和希 WEST976 1分54秒898
 7 吉村 英夫 KK−ZS 1分56秒261

5/23
決勝
西本選手 松本選手
ポールの西本選手                 松本選手

米倉選手 木畑選手
米倉選手                      スカラシップの木畑選手

午後になっても雨は止まずF4は決勝レースを迎えた。
この日行われたレースは全てセーフティーカー(SC)スタートとなっており、F4も同様にSCスタートとなった。
3周のSCランの後レーススタート。
トップ西本選手と松本選手の間には2秒程度の差ができ、序盤は松本選手がじりじりと詰め寄るが中盤から今度は西本選手が引き離し始める。 スタートで1台減って4番手走行の木畑選手は表彰台めざし3番手米倉選手を追い上げるが1コーナーコースアウト。
何とか順位を落とさずにコースに復帰するが大きく遅れる。
トップ争いはほぼ同じ差を保ちながら西本選手が逃げ切り優勝。
ファステストラップは2番松本選手が獲る。
米倉選手が3位に入りF4初表彰台に上った。

F4 決勝
 1  西本 直樹 RD10W 30分22秒324 15LAPS
 2  松本 武士 KK−ZS 30分24秒853 15LAPS
 3  米倉 正憲 WEST006 30分41秒403 15LAPS
 4  木畑 克俊 WEST096 31分00秒294 15LAPS
 5  廣田 秀機 WEST006 31分37秒145 15LAPS
 6  吉村 英夫 KK−ZS 31分57秒805 15LAPS


F4表彰台
   松本選手  西本選手  米倉選手

●2010富士チャンピオンレース第3戦
 地方選手権F4 東日本シリーズ第3戦
                             2010.5.22-23
5/22 予選
茂木、菅生と2連勝してきた金子選手が3勝目を挙げて選手権を優位に立つのか、 2戦とも2位に甘んじた金井選手が3度目の正直とばかりに勝利をつかむのか、 はたまた2戦連続3位の服部選手等、第3の男が勝ち星を挙げるのか、 興味深いF4関東シリーズ第3戦富士ラウンド。
予選中盤まず45秒を切って来たのがF4クラス2年目の藤原選手44秒994、 次に44秒台に入れたのが今度こそ勝利がほしい金井選手44秒334と2位以下を大きく引き離してトップに立った。
しかし時間はまだ予選を半分終えたばかり、 他のドライバーもピットインしてセットの変更をしたりクールダウンしたりと仕切り直しとばかりにアタックに出て行くが、 45秒を切ることが出来ずに予選時間を終えてしまった。
結果、金井選手、藤原選手の後、第2戦でポールを奪った服部選手がが45秒1、 3勝目のかかった金子選が45秒2で4位に続いた。

F4 予選
 1  金井 亮忠 WEST056 1分44秒334
 2  藤原 弘学 WEST006 1分44秒994
 3  服部 晃輔 WEST006 1分45秒117
 4  金子 昌広 WEST956 1分45秒256
 5  見栄張る週末派 WEST006 1分45秒400
 6  植田 正幸 KK−ZS 1分45秒767
 7 三浦 勝 WEST006 1分45秒860

5/23
決勝
金井選手 藤原選手
金井選手                      藤原選手

服部選手 金子選手
服部選手                      金子選手

朝から雨が降り続き、SFJ&FJレース同様SC先導スタートとなった決勝レース、 ペースカーがピットイン後のコントロールライン通過後すぐに服部選手が藤原選手をパス、2位に上がる。
ヘアピンまで行ったところで藤原選手と金子選手の3位争いで、藤原選手がコースを外れて順位を落とし、 その周を終えたコントロールラインの順位は、金井、服部、金子、植田、藤原、三浦、見栄張る、秋山、川口、高橋、佐々木、小倉選手と続いた。
次の周、トップの金井選手は2位争いをしている服部、金子選手との差を2秒ほどに広げ、 藤原選手は植田選手を抜き返し4位に上がるが3位金子選手との差は6秒ほどになっていた。
トップの3台は速いペースで4位以下を徐々に引き離して行き、レース中盤には10秒ほどまで差が広がっていった。
トップ金井選手は2位争いの2台との差を1秒強から2秒ほどに保ったまま快走、3位金子選手は毎周のように2位服部選手に襲いかかっていた。
2位争いが動いたのはラスト2周となる1コーナー、金子選手がとうとう服部選手を捕らえ2位に。
ラスト2周、今度は服部選手が金子選手に襲い掛かるが、最終ラップ最終コーナーまで攻め続けたが挽回できず、 3戦連続となる3位でレースを終えた。
金井選手は2秒ほどのギャップを保ったままトップでチェッカー、うれしい初優勝となった。
これで金子選手2勝2位1回、金井選手1勝2位2回と、誰か一人が抜きん出る訳でなく選手権を見ていくうえでは楽しみがまだまだ続いていきそうだ。

F4 決勝
 1  金井 亮忠 WEST056 33分09秒150 15LAPS
 2  金子 昌広 WEST956 33分11秒800 15LAPS
 3  服部 晃輔 WEST006 33分12秒127 15LAPS
 4  藤原 弘学 WEST006 33分27秒685 15LAPS
 5  植田 正幸 KK−ZS 33分38秒674 15LAPS
 6  見え張る週末派 WEST006 33分44秒894 15LAPS
 7 秋山 健也 WEST006 33分46秒214 15LAPS


F4表彰台
金子選手  金井選手  服部選手

●2010富士チャンピオンレース第3戦
 富士SuperFJ地方選手権シリーズ第3戦
                             2010.5.22-23
5/22 予選
茂木のFCJと重なり、前回レース1位2位の平川選手と松井孝充選手の欠場で前回3位の松井宏太選手が、予選序盤からタイムをリードしていく。
しかし、残り5分を切ったところで、松井孝充選手の車に乗る神子島選手がコンマ2秒上回りトップに、 松井宏太選手もタイムを縮めるが、100分の4秒及ばず、そのまま予選終了。
07Jに乗る中嶋選手は、思ったようにタイムが伸びず、最後に何とか53秒台に入れてきたが、6位で予選を終えた。

S-FJ 予選
 1  神子島 みか KK−S 1分52秒698
 2  松井 宏太 KK−S 1分52秒744
 3  赤堀 憲臣 KK−S 1分53秒000
 4  DRAGON KK−S 1分53秒252
 5  太田 浩 KK−S 1分53秒570
 6  中嶋 修 WEST07J 1分53秒920
 7 RIDEN KK−S 1分54秒113

5/23
決勝
金井選手
中嶋選手

昨日とは打って変って生憎の雨、ペースカー先導によるレースになった。
2周を経てペースカーがピットに戻ると、グリーンフラッグ実質のレースのスタート。
混乱無くクリーンなスタートでストレートを駆け抜けていく。
ヘアピンでDRAGON選手と太田選手がコースをはずれ、中嶋選手が4位に上がるが前との間隔が少し開いてしまう。
トップ2台は、ハイペースで後続を徐々に引き離していく。
序盤、神子島選手を攻めたてていた松井選手も攻めすぎて少し間隔が開いてしまう。
2台のペースはほとんど変わらず、結局松井選手はその差を縮められず2位チェッカー。
後方からは、尹選手がトップほどではないがいいペースで、予選10番手からどんどんパスし中嶋選手、赤堀選手も抜き、最終的に3位まで順位を上げた。
中嶋選手は、尹選手に抜かれ、赤堀選手に迫りはしたものの抜くには至らず5位でフィニッシュ、完走を狙うという目標は5位入賞という形で達成できた。

S-FJ 決勝
 1  神子島 みか KK−S 28分19秒377 12LAPS
 2  松井 宏太 KK−S 28分21秒015 12LAPS
 3  尹 建祚 RD10V 28分41秒085 12LAPS
 4  赤堀 憲臣 KK−S 28分44秒742 12LAPS
 5  中嶋 修 WEST07J 28分46秒043 12LAPS
 6  太田 浩 KK−S 28分54秒202 12LAPS
 7 RIDEN KK−S 29分02秒832 12LAPS


●2010 JAF地方選手権F4東日本シリーズ 第2戦/スポーツランドSUGO
                                                          2010.5.9
5/9 今年の東日本シリーズ第2戦は、菅生で行われた。
一昨年までは初冬、昨年は真夏の開催であったが、今年は新緑が眩しい菅生のベストシーズンとも言っていい時期である。 しかも今回はスーパー耐久のサポートイベントであり、例年とは全く違う大観衆のなかでの開催である。

エントリーは9台であったが、土曜日の走行で1台がエンジン破損で欠場となってしまった。
ワンデイのためタイトなスケジュールのはずなのだが、早朝の予選はなんと30分間という決勝レースより長いものとなり、タイヤマネージメントが重要になった。
前回優勝の金子選手は5分たってもピットで待機。
まずは服部選手が1分29秒台でトップになるがたちまち金井選手が28秒で逆転。
24秒台までタイムを伸ばしたところで再び服部選手が23秒7でトップに。
満を持してコースインした金子選手は24秒台で4位。13分経過あたりから各車続々とピットに入ってタイヤの内圧を調整する。 残り8分で藤原選手が23秒58でトップに立つとすかさず金井選手が23秒55で逆転。
これで決まりかと思われた残り3分、服部選手が23秒47を叩き出す。
ピット待機の金井選手がラストアタックを試みるも時すでに遅し、このまま予選終了。
服部、金井、藤原、金子、山口、鬼丸、佐々木、渡辺の各選手の順となり、上位4選手のタイム差は約0.1秒という激しい予選であった。

F4 予選
 1  服部 晃輔 WEST006 1分23秒478
 2  金井 亮忠 WEST056 1分23秒553
 3  藤原 弘学 WEST006 1分23秒584
 4  金子 昌広 WEST956 1分23秒584
 5  山口 大陸 WEST006 1分24秒232
 6  鬼丸 健 WEST006 1分24秒954
 7 佐々木 祐一 WEST006 1分25秒112
 8 渡辺 義人 WEST006 1分26秒273


決勝
蔵王連峰 各選手
雪を被った蔵王連峰                出走を待つ各選手

服部選手 金井選手
ポールポジション、服部選手          学生達に見送られる金井選手

藤原選手 金子選手
3番グリッドの藤原選手            S耐出場の久保選手に気合を入れられる金子選手

グリッド
にぎやかなスターティンググリッド

決勝は11時30分スタートという異例に早いスケジュールとなる。
ポールの服部選手はスタートに失敗。金井、金子両選手の先行を許す。
4番手スタートの金子選手は1コーナーで金井選手に並びかけるも僅かに届かず。
金井、金子、服部、藤原の4選手がテールツーノーズ状態。
3周目に再び金子選手が金井選手に襲い掛かるが後方から服部選手が急接近。激しいレース展開となる。
しかし4周目の1コーナーでついに金子選手は金井選手をパス。一気に後方を引き離しにかかる。
周回を重ねるごとにマージンを貯め5秒まで差をつける。
2位争いは熾烈を極め服部選手が2位にあがるが、金井、藤原の両選手がぴったり付ける展開。
再び金井選手が2位に躍り出る。後方では佐々木選手がコースアウト。
このまま金子選手の楽勝かと思われた最終ラップ、なんとレインボーコーナーでオーバーラン。
あっという間に後方の金井、服部両選手に追いつかれる。
3台がもつれるようにチェッカーを受けたが100分の7秒差で辛うじて金子選手が金井選手を抑え2連勝を飾った。

F4 決勝
 1  金子 昌広 WEST956 21分13秒781 15LAPS
 2  金井 亮忠 WEST056 21分13秒973 15LAPS
 3  服部 晃輔 WEST006 21分14秒655 15LAPS
 4  藤原 弘学 WEST006 21分14秒892 15LAPS
 5  山口 大陸 WEST006 21分20秒910 15LAPS
 6  鬼丸 健 WEST006 21分32秒386 15LAPS
 7 渡辺 義人 WEST006 21分34秒335 15LAPS


優勝金子選手 車は...
「どんなもんだ」と優勝の金子選手        しかし車はこんなことに…
F4表彰台
それぞれの思いの表彰台

●鈴鹿クラブマンレースNo.3
                                                          2010.5.9
5/9 VITA-01レース
3戦目を迎えたVITAレースであるが、今回は10台の参加で行われた。
前回と同じコースである。
予選 AM9:15〜
前回の優勝したGeorge選手が最高速タイムを出したが、ピットレーンスピードオーバーで4番手に降格させられ、
ポールは坂口選手が取る。

VITA01 予選
 1  阪口 慈航 VITA01 59秒373
 2  Max CHEN VITA01 59秒587
 3  QTEN KOABAYASHI VITA01 59秒652
 4  George CHOU VITA01 59秒237
 5  Michael HUANG VITA01 59秒836
 6  畠山 修一 VITA01 59秒931
 7 深谷 啓二 VITA01 1分00秒195

決勝
PM1:30〜 17LAPS

阪口選手 MAX選手
ポールポジションの阪口選手           2番手のMAX選手

QTEN選手 George選手
3番手のQTEN選手                 4番手のGeorge選手

スタートを決めたのは、ジムカーナ―チャンピオンのQTEN選手。
トップで1コーナーを、そして坂口選手、George選手と続く。
ベテランの阪口選手は、QTEN選手をとらえトップに浮上。
そして、George選手と阪口選手のトップ争いになり13周目についに阪口選手をパスして、トップになり
George選手が2戦目に続き、2連勝した。

VITA 決勝
 1  George CHOU VITA01 17分11秒164 17LAPS
 2  阪口 慈航 VITA01 17分12秒163 17LAPS
 3  深谷 啓二 VITA01 17分21秒047 17LAPS
 4  八木 智 VITA01 17分21秒296 17LAPS
 5  QTEN KOBAYASHI VITA01 17分27秒870 17LAPS
 6  小野 逸二 VITA01 17分45秒519 17LAPS
 7 Bin Fu CHEN VITA01 17分58秒668 17LAPS


VITA表彰台
阪口選手  George選手  深谷選手


決勝 ネオヒストリックレースレース
6台の参加でレースはスタートした。
板津選手は1コーナーをトップで進入しベテラン長谷川選手を押さえた。
しかし、逆バンクで長谷川選手にパスされ順位を落とす。
その後上位4台が激しくバトルし、長谷川選手、板津選手、阿部選手、岩田選手の順でチェッカーを受けた。

ネオヒストリックカー 予選
 1  長谷川 鳳秀 VIVACE−908 56秒437
 2  岩田 岳士 VIVACE−7 56秒771
 3  板津 一平 VIVACE−7 57秒128
 4  阿部 博行 VIVACE−7 57秒173
 5  安橋 徹 SS/64 58秒172
 6  伊藤 豊 VIVACE−908 59秒249

ネオヒストリックカー 決勝
 1  長谷川 鳳秀 VIVACE−908 12分38秒355 13LAPS
 2  板津 一平 VIVACE−7 12分39秒225 13LAPS
 3  阿部 博行 VIVACE−7 12分39秒406 13LAPS
 4  岩田 岳士 VIVACE−7 12分39秒680 13LAPS
 5  安橋 徹 SS/64 12分46秒893 13LAPS
 6  伊藤 豊 VIVACE−908 13分37秒365 13LAPS


ネオヒストリック表彰台
板津選手   長谷川選手   阿部選手


予選 S−FJレース
18台の参加で行われたS-FJ
15分間の予選でポールポジションを決めたのは中野選手、コースレコードを塗り替えた。

S−FJ 予選
 1  中野 貴功 RD10V 53秒144
 2  大賀 裕介 RD10V 53秒294
 3  加藤 智 RD10V 53秒413
 4  藤井 涼 RD10V 53秒475
 5  伴 貴広 RD10V 53秒508
 6  大宮 嘉信 RD10V 53秒617
 7 蒲生 真哉 WEST07J 53秒729
 8 寺西 玲央 WEST07J 53秒880
 13 道野 高志 WEST07J 54秒192
 14 花岡 隆弘 WEST07J 54秒385
 18 青柳 英和 WEST07J 55秒077

決勝
PM4:15〜 22LAPS

1周目のオーダーは加藤選手、中野選手、大賀選手。
しかし、4周目に中野選手がトップに浮上し22周のレースはほぼ予選結果通りのオーダーでチェッカーを受けた。

S−FJ 決勝
 1  中野 貴功 RD10V 19分45秒518 22LAPS
 2  加藤 智 RD10V 19分52秒501 22LAPS
 3  大賀 裕介 RD10V 19分53秒722 22LAPS
 4  伴 貴広 RD10V 19分55秒372 22LAPS
 5  藤井 涼 RD10V 19分55秒701 22LAPS
 6  大宮 嘉信 RD10V 19分58秒782 22LAPS
 7 蒲生 真哉 WEST07J 19分59秒358 22LAPS
 9 寺西 玲央 WEST07J 20分05秒436 22LAPS
 16 道野 高志 WEST07J 20分31秒358 22LAPS
 17 青柳 英和 WEST07J 20分33秒001 22LAPS
 18 花岡 隆弘 WEST07J 20分33秒387 22LAPS

●第8回体験試乗会開催
                                                2010.4.30
  一度、レーシングカーに試乗したいと思われている方、またご購入をお考えの方にチャンス到来です。
鈴鹿サーキット南コースにて体験試乗会を行います。
初心者対象で、運転免許書を所持されている方であればどなたでも参加できます。

  1.開催場所  鈴鹿サーキット「南コース」

  2.日時     2010年6月4日(金)
            12時から
            (体験試乗時間は約10分間位の予定です)

  3.参加費用  ¥8000ポッキリ

  4.試乗車両   VITA−01

VITA-01

  5.申し込み  ウエストレーシングカーズ
           三重県鈴鹿市住吉町5769-8
           電話 059-379-0939
           メール west@west-racing.co.jp
           ご連絡お待ちしております!
●第7回体験試乗会開催
                                                2010.4.16
  一度、レーシングカーに試乗したいと思われている方にチャンス到来です。
鈴鹿サーキット南コースにて体験試乗会を行います。
初心者対象で、運転免許書を所持されている方であればどなたでも参加できます。

  1.開催場所  鈴鹿サーキット「南コース」

  2.日時     2010年4月23日(金)
            12時から
            (体験試乗時間は約10分間位の予定です)

  3.参加費用  ¥8000ポッキリ

  4.試乗車両   VITA−01

VITA-01

  5.申し込み  ウエストレーシングカーズ
           三重県鈴鹿市住吉町5769-8
           電話 059-379-0939
           メール west@west-racing.co.jp
           ご連絡お待ちしております!
●鈴鹿クラブマンレースNo.2
                                                          2010.4.11
4/11 東コース
VITAレース
2レース目となったVITAレース、今回は前回からの10台から1台増え、11台の参加でレースが行われた。
予選前に雨が降り、路面は少し濡れた状態で予選開始となる。
A.M.8:40〜 予選開始
10分間の予選は路面状態から最後の周回でベストタイムが出る事になった。

VITA 予選
 1  畠山 修一 VITA-01 1分02秒231
 2  川島 勝彦 VITA-01 1分02秒418
 3  QTEN KOBAYASHI VITA-01 1分02秒981
 4  森田 正則 VITA-01 1分03秒235
 5  Michael HUANG VITA-01 1分03秒256
 6  深谷 啓二 VITA-01 1分03秒438
 7 George CHOU VITA-01 1分03秒920
畠山選手 川島選手
ポールポジションの畠山選手           2番手の川島選手

QTEN選手 森田選手
3番手のQTEN選手                 4番手の森田選手

決勝
全日本ジムカーナ―チャンピオンのQTEN選手も参加してきてVITAレースも盛り上がってきた。
11台のVITAが決勝スタートした。
7番手のGeorge選手が素晴らしいスタートでS字入口で2番手までポジションアップしている。トップは川島選手。
その後、2台のトップ争いが激しく入れかわる。
3位争いも4台がデッドヒートしている。その後、トップ争いをしている川島選手にフライングスタートのペナルティが出されてGeorge選手がトップで2位以下に少し差を広げて走行。
最終ラップの最終コーナーで2位走行のMichael選手がスピン、そして3位走行のMax選手もつられてスピンし、順位が大きく変わった。 チェッカーを受けたのは台湾から参加したGeorge選手であった。

VITA 決勝
 1  George CHOU VITA−01 17分08秒566 17LAPS
 2  深谷 啓二 VITA−01 17分15秒639 17LAPS
 3  畠山 修一 VITA−01 17分18秒058 17LAPS
 4  八木 智 VITA−01 17分18秒653 17LAPS
 5  Max CHEN VITA−01 17分23秒326 17LAPS
 6  Micheal HUANG VITA−01 17分26秒506 17LAPS
 7  森田 正則 VITA−01 17分27秒114 17LAPS


VITA表彰台
2位深谷選手 1位George選手 3位畠山選手

  


F4 予選
16台の参加で行われた予選は久しぶりの東コースで白熱したタイム争いがあり、西本選手が一人48秒台に入れ、ポールポジションを取る。

F4 予選
 1  西本 直樹 RD10W 48秒752
 2  廣田 秀機 WEST006 49秒089
 3  松本 武士 KK−ZS 49秒189
 4  白石 勇樹 KK−ZS 49秒271
 5  片貝 雅幸 WEST006 49秒346
 6  吉田 広樹 WEST056 49秒381
 7  塚田 光彦 WEST056 49秒578

決勝 15:20 23LAPS
西本選手 廣田
ポールの西本選手                2位 廣田選手

松本選手 白石選手
3番手 松本選手                 4番手 白石選手

スタートは西本選手、そして松本選手、廣田選手、片貝選手の順で1コーナーに進入してくる。
その後、順位は変わらず周回数を消化していく。
23周のレースは上位3台はそのままの順位で4番手には吉田選手がチェッカーを受けた。

F4 決勝
 1  西本 直樹 RD10W 19分18秒659 23LAPS
 2  松本 武士 KK−ZS09V 19分20秒436 23LAPS
 3  廣田 秀機 WEST006 19秒21秒577 23LAPS
 4  吉田 広樹 WEST056 19分22秒117 23LAPS
 5  片貝 雅幸 WEST006 19分23秒932 23LAPS
 6  塚田 光彦 WEST056 19分27秒722 23LAPS
 7  木畑 克俊 WEST096 19分30秒577 23LAPS


S-FJ 予選
9台で行われた予選は兼元選手がポールを取る。

S-FJ 予選
 1  兼元 勇人 KK−S09V 53秒739
 2  蒲生 真哉 WEST07J 53秒767
 3  井ノ口 智大 KK−S 53秒860
 4  太田 雅士 KK−S 53秒947
 5  寺西 玲央 WEST07J 53秒957
 6  道野 高志 WEST07J 53秒010
 7  太田 浩 KK−S 54秒273

決勝レース 16:00 22LAPS

ポールの兼元選手                2位 蒲生選手


3番手 井ノ口選手

スタートは兼元選手、蒲生選手と予選通りで1コーナーへ。 その後、この2台でトップ争いがあったが、11周目に兼元選手がミスをおかし、トップは蒲生選手になる。
そして、22周目のチェッカーは蒲生選手、兼元選手、井ノ口選手、道野選手、太田選手、寺西選手の順で受けた。

S-FJ 決勝
 1  蒲生 真哉 WEST07J 19分56秒928 22LAPS
 2  兼元 勇人 KK−S 20分00秒706 22LAPS
 3  井ノ口 智大 KK−S 20分07秒512 22LAPS
 4  道野 高志 WEST07J 20分10秒252 22LAPS
 5  太田 浩 KK−S 20分13秒576 22LAPS
 6  寺西 玲央 WEST07J 20分18秒010 22LAPS
 7  太田 雅士 KK−S 20分36秒783 22LAPS

●鈴鹿クラブマンレースNo.1
                                                          2010.3.14
3/14 晴れ VITAレースがいよいよ始まった!!
昨年末に企画提案した新規スポーツカー「VITA-01」レースの初戦を迎えた。
エントリー台数は11台であったが10台の参加でレースが行われた。
その内、3名は台湾からの参加者で国際色豊かなカテゴリーとなった。

予選 A.M.8:30〜
パドック前に揃ったVITA 予選開始
パドック前に揃ったVITA             予選開始

早朝から予選で路面温度が低く、スリッピーな状態の中、最終ラップで中村選手が初ポールを取る。
2番手は、台湾からの参加のGeorge選手

中村選手 ジョージ選手
VITA初レースのポールは中村選手       2番手のGeorge選手

川島選手 深谷選手
3番手の川島選手                 4番手の深谷選手

VITA 予選
 1  中村 良裕 VITA-01 1分34秒525
 2  George CHOU VITA-01 1分34秒583
 3  川島 勝彦 VITA-01 1分34秒948
 4  深谷 啓二 VITA-01 1分35秒228
 5  Michael HUANG VITA-01 1分35秒375
 6  Max CHEN VITA-01 1分35秒553
 7 北村 豊一 VITA-01 1分38秒470

決勝 P.M.12:30〜 12LAPS
10台が整列
10台が整列したVITA-01

10台のVITA-01がグリッドに整列。
スタートでポールの中村選手が出遅れ先頭は深谷選手。そしてGeorge選手、中村選手、川島選手、Max選手が2周目に入ったオーダー。 そして、130RでGeorge選手がスピンし、中村選手、Max選手を巻き込みここで3台がストップしレースはバラケタものとなった。
トップは深谷選手、それを追う川島選手、2台が少し近づき11周目のショートカットで川島選手が前に出た。しかしVITAレース第1戦の記念すべきウィナーは深谷選手であった。

VITA 決勝
 1  深谷 啓二 VITA−01 19分11秒745 12LAPS
 2  川島 勝彦 VITA−01 19分11秒999 12LAPS
 3  Michael HUANG VITA−01 19分40秒442 12LAPS
 4  八木 智 VITA−01 19分54秒883 12LAPS
 5  森田 正則 VITA−01 20分20秒297 12LAPS
 6  黒岩 唯一 VITA−01 20分35秒381 12LAPS


VITA表彰台
2位川島選手   1位深谷選手   3位Micheal選手

  


SFJ 予選
参加台数20台で行われたS-FJは今年からタイヤがダンロップからヨコハマタイヤに変更になり、全体的にタイムがUPしコースレコードが出る。

S-FJ 予選
 1  中野 貴功 09V 1分22秒751
 2  蒲生 真哉 WEST07J 1分23秒207
 3  安田 裕介 09VB 1分23秒382
 4  井ノ口 智大 KK−S 1分23秒504
 5  道野 高志 WEST07J 1分23秒740
 6  大賀 裕介 09VB 1分23秒911
 7  藤井 涼 09VB 1分24秒082

決勝

ポールの中野選手                2位 蒲生選手


3番手 安田選手

フロントロー2台がスタートでミスして井ノ口選手がトップで帰ってくる。2番手は道野選手。
中盤からスタートミスした中野選手がトップに浮上してきた。 昨年、上位に入賞していた加藤選手もトップ争いに加わり、井ノ口選手、蒲生選手の3番手争いが激しくなってきたが 14周のチェッカーは中野選手、加藤選手、井ノ口選手、蒲生選手の順であった。

S-FJ 決勝
 1  中野 貴功 09V 19分39秒555 14LAPS
 2  加藤 智 09V 19分40秒064 14LAPS
 3  井ノ口 智大 KK−S 19分49秒185 14LAPS
 4  蒲生 真哉 WEST07J 19分49秒382 14LAPS
 5  安田 裕介 09VB 19分51秒269 14LAPS
 6  道野 高志 WEST07J 19分55秒577 14LAPS
 7  太田 浩 KK−S 19分56秒441 14LAPS

●韓国F1サーキット視察
                                                2010.3.10
  今年の10月に韓国でF1が開催される事になっているが、はたしてサーキットはどこまで建設が進んでいるのかを確かめる為、 全羅南道の光州市郊外にある建設工事中のサーキットを訪問した。
56万坪の広大な土地に340億円を投下し、7月にすべてを完成させるべく進めている。

完成予定図 メーンスタンドとピットビルディング
完成予定の図                   メーンスタンドとピットビルディング

メーンスタンドの全景 コントロールタワー
メーンスタンドの全景               コントロールタワー

今回のF1サーキットは、国と県とが前面に出て進められている。
全羅南道の道庁にはF1関係の部署があり、多くの職員がF1開催に向け取り組んでいます。
F1企画課 F1
F1企画課が存在する道庁内

行政がF1を押し進める事を知り、日本との違いに感心させられた。
これ迄に韓国でのF1開催の話が多くあったが、今回は国と県が大きな力で押し進めているので立派なサーキットが完成するであろう。 10月の韓国F1GPにエールを送りたい。
●VIVACEが中国に進出
                                                2010.3.4
  中国でWEST06Cがレースとして4年目を迎えますが、今年はCTCCシリーズの中でレースが行われる予定が出てきています。
当社は今回、スポーツカークラスのVIVACE-7中国仕様を2台、上海にある天馬山サーキットに出荷しました。
このVIVACEは天馬山サーキットでクラブとして運営しているFOREWIND RACING CLUBで今後、活動をしていきます。
これで、中国にWESTとして2種類目のレーシングカーとして動き出すことになります。

組み立て中 関係者一同
組み立て中のVIVACE-7                完成まで苦労した関係者一同

組立て完成後、雨の中テスト走行して、今回T/Mにシーケンシャルを搭載した感触、その他確認をし、無事に組立て作業は終了しました。
●岡山チャレンジカップレースRd.1 / 西日本F4シリーズ第1戦
                                                          2010.2.28
2/28 予選 雨上がりの濡れた状況の中ほぼ全車レインタイヤで出走した。
吉田選手が前半から好タイムをマークし、他がこれに続く。
最終ラップ西本選手が吉田選手を上回る1'40.2をたたき出し、この後の吉田選手のタイムが注目されたが届かず。
西本選手がデビューレースでポールポジションを獲得した。

F4 予選
 1  西本 直樹 RD10W 1分40秒294
 2  吉田 広樹 WEST056 1分40秒877
 3  吉村 英夫 KKZS 1分42秒200
 4  片貝 雅之 WEST006 1分42秒448
 5  米倉 正憲 WEST006 1分42秒454
 6  廣田 秀機 WEST006 1分42秒524
 7 吉本 晶哉 WEST006 1分42秒774

決勝

西本選手 吉田選手
西本選手                  吉田選手

吉村選手 片貝選手
吉村選手                  片貝選手

午前中の濡れた路面は完全に乾き、全車ドライタイヤでスタートした。
スタートで予選8位の木畑選手がロケットスタートを決め1コーナーまでに3位浮上。
トップ争いは吉田選手が早々と西本選手をパスし、独走状態に。
後方からは廣田選手が速く、怒涛の追い上げで中盤までに2位にあがる。
3位から1つ順位を落とした木畑選手が表彰台を目指し0.6秒差まで追い上げるが届かず。
結局序盤から危なげないレースで逃げ切った吉田選手が優勝を決めた。

F4 決勝
 1  吉田 広樹 WEST056 23分12秒587 15LAPS
 2  廣田 秀機 WEST006 23分18秒625 15LAPS
 3  西本 直樹 RD10W 23分23秒464 15LAPS
 4  木畑 克俊 WEST096 23分24秒500 15LAPS
 5  片貝 雅之 WEST006 23分37秒764 15LAPS
 6  川村 和希 WEST976 23分42秒846 15LAPS
 7 下垣 和也 WEST056 23分44秒365 15LAPS


表彰台2
廣田選手 吉田選手 西本選手

  

●VITA 予定の2ロット完売致しました
                                                2010.2.20
  3月14日の鈴鹿クラブマンレースに向けて2ロット目の製作を進めていますが、本日No.1011の契約が取れ、完売しました。
これで初戦迄に参加される方は2ケタとなる予定です。

ピット前でのVITA
人気がますます上昇のVITA!!
●VITAの納車が始まりました
                                                2010.2.13
  2月に入って初めてのスポーツ走行で、VITAの納車が順調に進んでいます。
この日は5号車までのVITAが完成し、スポーツ走行でシェイクダウンし、レースに向け練習走行が開始されました。
受注も好調で、開幕戦には10台をグリッドに整列させられる可能性が大きくなってきています。
3月14日クラブマンレース第1戦にご期待下さい。
ピット前でのVITA シェイクダウン開始
ピット前でのVITA                  シェイクダウン開始

●Vita量産進む!受注好調!!
                                                2010.1.27
  3月14日の初レースに向け、Vitaの量産が進んでいます。
1ロット5台で製作されていますが、すでに6号車まで受注がとれてきました。
開幕レースに10台をグリッドに整列させる見込みは当社の生産能力にかかっています。
2月上旬から納車が順次開始できるようになってきました。

量産進む! 製作中

随時、体験走行を行っており、より多くの方に試乗して頂き、Vitaの仕上がり具合を味わって欲しいと考えております。

記念の3月14日のレースに参加希望される予定の方は是非、次の2ロット目にご発注頂ければと、思っています。
●VITA試乗会のご案内
                                                2010.1.9
  VITA-01の試乗会のお知らせです。
 鈴鹿サーキット「南コース」にて、VITA-01の試乗会を行います。
 VITAの購入を考えてみえる方は、是非この機会にお申し込みください。

 2010年2月4日(木曜日)
 鈴鹿サーキット(南コース)
 参加費用 ¥10,000-(20分間走行)

 お問い合わせ&申し込み
      ウエストレーシングカーズ
      三重県鈴鹿市住吉町5769-8
      電話 059-379-0939
      メール west@west-racing.co.jp

VIIA-01カタログ→VITA-01カタログ←PDFファイルで開きます

ご連絡お待ちしております!

VITA-01

VITA-01


  お問い合わせ先
           ウエストレーシングカーズ
           三重県鈴鹿市住吉町5769-8
           電話 059-379-0939
           メール west@west-racing.co.jp


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